2011年03月19日
イシガメこいし冬眠中
ここ数日は、最低気温が氷点下を下回り最高気温も10℃以下、と寒さが戻っていました。
今日は久しぶりに暖かい一日となりました。
3週間ぶりの生存確認。

水苔をどけると、パッチリ開けた眼で何事かと見上げていました。
前回との差1gは誤差として、体重は純粋に最低限の状態と推測。
手足に無駄な肉は見当たりません。
2010年の5月から飼い始めて初めての冬眠。この様子なら無事に春を迎えられそうです。
冬眠明けの餌食い次第でしょうか。
数年前に初めて飼ったクサガメのコゼニは加温飼育で冬を越せませんでした。
原因はわかりません。
水温と気温の差が原因なのか、水深を浅めにしていたのがいけなかったのか、それとも病気なのか。
ケージ内全体を温め続けるのは難しいと判断し、こいしは冬眠させることに。
この冬を越せれば、手探り状態からいくらか脱せられそうです。
↓現在の冬眠小屋?

今日は久しぶりに暖かい一日となりました。
3週間ぶりの生存確認。
水苔をどけると、パッチリ開けた眼で何事かと見上げていました。
前回との差1gは誤差として、体重は純粋に最低限の状態と推測。
手足に無駄な肉は見当たりません。
2010年の5月から飼い始めて初めての冬眠。この様子なら無事に春を迎えられそうです。
冬眠明けの餌食い次第でしょうか。
数年前に初めて飼ったクサガメのコゼニは加温飼育で冬を越せませんでした。
原因はわかりません。
水温と気温の差が原因なのか、水深を浅めにしていたのがいけなかったのか、それとも病気なのか。
ケージ内全体を温め続けるのは難しいと判断し、こいしは冬眠させることに。
この冬を越せれば、手探り状態からいくらか脱せられそうです。
↓現在の冬眠小屋?
Posted by ふむふむ at 20:00│Comments(0)
│生き物
※このブログではブログの持ち主が承認した後、コメントが反映される設定です。